2006年03月19日

「Me Neither!」

Me Neither! (俺も違う!)

「ブロークバック・マウンテン」より


(「俺はゲイじゃない」てなことを言うイニスにジャックが返す言葉)

よく「ワタシも〜!」て時に「Me too!」て使うけど
それは、相手の言葉が否定形の時には使えないんですな。

それって学校(日本の高校)で習うもんなんでしょーか?(汗)
むこう行くまで知らなかった・・・。

私がほぼ唯一「むこうで新しく覚えて今でも使えそうな言葉」です。


こちらの解説が親切丁寧な感じなので
ご紹介させていただきます。(下のほうに載ってます)

http://www.jiam.jp/melmaga/
back_number/back_number7.html
「◎ ワンポイント英会話 「Me Neither!」◎」

断背山・・・
posted by grace at 12:30| 京都 🌁| Comment(40) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

ポップスターベイビー


インパクト強いコトバと記事だったんで
とりあえずメモ(笑)

http://www.flix.co.jp/page/N0008014
posted by grace at 02:04| 京都 ☀| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

Until You Find Your Dream〜♪

Crimb Every Mountain,
・・・ Until You Find Your Dream.

映画「サウンド・オブ・ミュージック」より


すべての山に登れ
 夢を見つけるまで(フィーリング訳)

・・・深いわ。

むかし好きでどの歌もてけとーに覚えてガンガン歌っていましたが、かなり忘れてました(涙)
今回、じっくり字幕見ながら聞いてたら、いろいろ考えてしまった。

エエ歌ぞろいなのも、この映画の魅力ですね〜♪

 スペル自信ないけど、
 忘れないうちに書いておきます(汗)

posted by grace at 03:04| 京都 | Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

サギ

きのう、ぶじ
 「ビッグ・スウィンドル」見てきました♪
 (原題の直訳は「犯罪の再構成」)

映画については「痛快かつ最高!なサギ映画」と賛辞を贈りたく(ナニサマ?)
中身についての詳細はいずれ本館で書きたいと思う。
(それにしても、「ハラハラどきどきな脚本の完成度と素晴らしい演技陣」、なのにそれに水を差すかの如く「なげやりカタカナ題名」てとこで私は「無間道」を思い出したが、ちゃんとパンフにもノワールフイルムの系譜みたいな紹介でインファが載っていた。偉い!)

で。気になったコトバ。

 「サギ」

ハリウッド映画では、詐欺のことは「コン・ゲーム」とよく言われるけど、韓国語せりふで「サギ」「サギ」て何回も出てきたのがめっちゃ気になりました。

日本語そのまま、ていうより、漢字が共通でそこからの読みなのかしらね。
「4人の食卓」の食卓も「シクタク」らしいし。
韓国語、ハマったら楽しい言語なんやろうなあ(汗)どうでもエエ続き(笑)
posted by grace at 15:46| 京都 ☔| Comment(2) | そのた外国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルチリンガル(憧れ)

  またまたお休みしてましたが
  気になるネタがあったのでとりあえず書きます。
    書き溜めネタをこんど一挙公開予定(笑)

さて。
憧れるのすらも恐れ多い「マルチリンガル」

香港(中華)の方には多いのだけど(尊敬)、今回はその話は割愛で。
ヨーロッパ、特にドイツとかスイスの国境近辺に住む人は英独仏とか英独仏伊とかふつーに出来ちゃうってのはかなり有名な話だと思う。(すごいよなぁ〜)
 
さて本題。今朝の某紙に載っていたのですが。
イタリアのフィギュア選手 カロリーナ・コストナー嬢 の話す言語について
ひじょーに興味を持ったので調べてみた。

「ボルツァーノ自治県のオルティセイ生まれ。(略)イタリア語、ドイツ語、ラディナ語、英語、フランス語を話す」
 (ウィキペディアより引用)

新聞には「チロル地方の言語で話者が約1万人」(要約)とあっさりした解説が載っていたが、いろいろ見てみると「ラディナ(ラディン)語(Ladin)」とは、「イタリアのドロミテで話されている言語」「ロマンス語の一種」てことらしい。1万人だと、多いのか少ないのかなんとも言えないけど「その地方しか通じない」てのがとても興味をそそられる。
イタリア語自体が話者約1億?(つまりイタリアの人口とほぼ同じ)のはず。フランス語、スペイン語が一部諸外国で広く話者を持つのに対し、イタリア語はその国の人にしか通じない言語、つまり日本と同じ状態ということなんで昔から言語として興味があるのだ。
(いちおう私がたいして出来ない英語の次に、ちょびっとぐらい分かるカモ〜というのは残念ながら広東語や北京語ではなくイタリア語・・・(^^;) )

下記は別の「ロマンシュ語」の説明だけどラディン語(ラディナ語)についての解説あり。
興味のある方どーぞ。
http://konnichiwa.at.infoseek.co.jp/100-024.txt

そのロマンシュ語(あいさつ)、勝手なしろうと意見では、かなりドイツ語とかスペイン語に似ている(笑)
(もとが一緒なんで当たり前ですけど)

で。話をマルチリンガルに戻す(?)と
カトリーナ嬢の公式HPというのがあって
http://www.carolina-kostner.it/
このHPじたいも「伊・独・英」という三ヶ国語仕様なんやけど(汗)

・・・プロフィールに「話せる言語」という欄があったので
またまた「かっちょい〜♪」と勝手に思った次第。

「話せる言語」について
posted by grace at 13:45| 京都 ☔| Comment(2) | そのた外国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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